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アメリカの短大,大学入学の殆どが入学願書と共にTOEFLのスコアーの提出を謳っているが,一部の短大,大学にはTOEFLのスコアーを不要としている。不要としている代わりに入学してから英語の勉強をする事になるのであるが,入学時に英語のテストがあるので,その結果によって,選考した科目の一部を履修することが出来るようになる。英語力がつくに従い,順次履修科目を増やし最終的には全部の科目を履修することになる。
メリット:早く卒業単位が修得できる。(費用的に安く済む)
英語に費やす無駄な時間が省ける
語学学校に比べて安い費用で英語の習得が出来る
同じキャンパス内で英語と専門科目が履修できる
必要書類:高校卒業証明、高校成績証明、銀行残高証明。
プログラム費用: 200,000円
| この費用に含まれるもの |
この費用に含まれないもの |
| 1.学部願書料 |
1.選考料2万円 |
| 2.学部申し込み金 |
2.旅行費用 |
| 3.学部入学許可取得料 (日本居住地から現地居住地までの往復) |
3.大学授業料、寮費またはホームステイ代
(現地で直接お支払い下さい) |
4.現地空港出迎え手配費
(交通費、車代は実費場所によっては手配不可能な場合もあります) |
4.小遣い、個人的経費 |
| 5.寮、またはホームステイの手配費 |
5.海外傷害保険 |
| 6.手続きに係わる国際通信費 |
6. 学生ビザ申請料及び申請代行料 |
| 7.手続きに係わる国際送金料 |
7.消費税 |
| 8.コンサルタント料とアフターケアー費 |
8.2枚目から別途3万要 |
| 9.当社の事務手続き費用一切 |
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※大学によっては入学許可取得後I - 20発行の条件として学費、寮費の一部予納金($100〜$200)または全額を求めてくる事があります。この場合指定の費用を直接大学へ支払うことになります。
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