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英国公立カレッジ留学
Study Opportunities at Further Education

アート、デザイン、フローリスト、観光業など現地の初級から上級資格取得が出来ます。学校はイギリス各地にあり、自分に合った環境で勉強出来ます。また大学への編入なども可能です。

◆公立カレッジ入学手続き

英語コース 100,000
英語コース以外 200,000


◆費用に含まれないもの ◆費用に含まれるもの
・申込み金 ・授業料、寮費、ホームステイ代
・入学許可取得料 ・空港出迎え(実費)
・空港出迎え手配費 ・学生ビザ申請料および代行手数料
・寮、またはホームステイの手配費

・小遣い、個人的経費

・手続きに係わる国際通信費  ・海外傷害保険
・手続きに係わる国際送金料 ・旅行費用

 ・コンサルタント料とアフターケアー費(一年間)

 ・当社の事務手続き費用一切


◆お申込み方法
 当社指定の申込み用紙に\50,000(費用の一部)を添えてお申込み下さい。

◆お支払い規定
 下記の時点でお支払い下さい。
 ・申込み時・・・・・・・¥50,000(費用の一部)
 ・入学許可取得後・・・・残金全額


◆締め切り規定
・出発の3ヶ月前まで・・・¥10,000(可能な場合のみ)
・出発の2ヶ月前まで・・・¥20,000(可能な場合のみ)
・出発の1ヶ月前まで・・・¥30,000(可能な場合のみ)
 
締め切りは各学校のコース参加、入学締め切り月の3ヶ月前になります。それ以降になりますと緊急手続きとして別途料金を頂きます。

英国公立カレッジのしくみ

英国に留学するメリット

英国の公立カレッジ英国は、歴史が古く、学校は、産業・ビジネス界との強いパイプラインを持っています。またコースは非常に実践的で学生の学力や経験に応じて、異なるコースが提供されています。講師は、現場で活躍する人間が勤めることが多く、実地研修を組み込んだコースもあります。カレッジの卒業生たちの中には世界で活躍するアーティストやデザイナ―が数多く、毎年のように時の人が生まれます。長年に渡って優秀な人材を輩出してきた教育現場があります。英国の教育姿勢は、学生が自ら成長していける環境をつくり、学生は積極的に学びアーティストとして成長していくのです。

公立校と私立校の違い

公立校は政府の管轄下におかれ、カレッジと呼ばれるものが多く、College of Further EducationCollege of  Arts and TechnologyTechnical College などと名がつくことが多いです。一方、私立校では義務付けられた認定制度はありませんが、私立校の多くは、BACIFHEから設備、教授法などの審査を受けています。これは義務付けではないので、認可校以外でも優れた教育を行っている学校もあります。

コースの種類

ファーザーエデュケーションでは下記のようなコースが行われています。

1、職業的な各種・専門のコース(Vocational) GNVQ、NVQ、HND
2、大学進学のためのコース(Academic) Aレベル、大学予備コース
3、外国人のための英語コース(English as a Foregin Laungage)
4Foundation Course*

*一般の日本人であれば、日本の高校卒業後、英国の大学に入学するには大学やカレッジが設けているFoundation Course」に入ります。履修期間は通常9ヶ月位です。ここで、各コースや授業についていけるだけの英語力や、専攻分野についての基礎知識を付けていきます。ここでの成績次第で、大学の専門コースへの入学が認められます。コースの種類英国は職業専門分野での教育も充実しており、質の高い教育が行われています。日本における各種・専門学校で履修できるようなコースが、英国ではファーザーエデュケーション(略してFE) と呼ばれる教育を行う公立・私立の学校が設けられています。ここでは主に職業教育のためのコースが幅広いコースがあり、総合専門学校と考えると分かりやすいかもしれません。

英国カレッジの授業料目安(平均的なものですので例外もあります。

大学・大学レベルのカレッジでの予備コース(年間)・・・・・・・£4,00010,000
職業専門的な公立カレッジでのFoundation Course(年間)・・・・£3,5005,800
職業専門的な公立カレッジでの公的資格取得コース(年間)・・・・£3,3004,500
職業専門的な私立カレッジでの各コース(年間)・・・・・・・・・£4,00015,000